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新着情報

2012-02-02
実績ギャラリー新規up致しました。ぜひご覧ください
2012-01-27
ファミリエ大和田の完成済外観写真更新UP致しました
2012-01-21
ファミリエ新北島の外観&室内写真更新UP致しました。
2012-01-15
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:生野区/西淀川区/住吉区
2012-01-14
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:阿倍野区/住吉区/西淀川区/淀川区/東住吉区
2012-01-13
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:生野区/西成区/東住吉区/住吉区  ●土地:阿倍野区/東住吉区 ●新築:住吉区
2012-01-09
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●土地:生野区/ ●中古:平野区/東住吉区/港区/生野区/西淀川区/住吉区
2012-01-08
①西淀川区出来島「ディオ・フェルティ出来島」NewUP致しました。
2012-01-08
②西淀川区出来島「ストークマンション出来島」NewUP致しました。
2012-01-06
ファミリエ昭和町/newUP致しました。是非ご覧ください!!
2012-01-05
新年明けましておめでとうございます。          本年も社員一同精一杯お客様のお力になれる様、頑張りますので何卒宜しくお願い致します。
2011-12-21
【年末年始休業のお知らせ】弊社では年末年始の営業を下記の通りとさせていただきます。大変ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承下さいますようお願い致します。 2011年12月25日(日)~2012年1月4日(水)まで冬期休暇とさせて頂きます。(*2012年1月5日より通常業務を開始致します。*休暇中のお問い合わせは、1月5日以降に対応させて頂きます。)
2011-12-17
★改装済中古マンションをUP致しました。(東住吉区・住吉区・住之江区) ★ご好評を頂いております、ファミリエシリーズのファミリエ新北島Pt1・Pt2の残り区画が少なくなってまいりました。是非、現地を見て頂き、スタッフより詳しい説明をお聞きになってみてください。お問い合わせはお気軽に♪
2011-12-05
ファミリエ新北島/実績ギャラリーに最新フォトアップ致しました。
2011-12-05
ファミリエ花園/実績ギャラリーに最新フォトアップ致しました。
2011-12-04
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:住吉区・住之江区(5) ●土地:住吉区(1)
2011-12-03
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:西成区・住之江区・西淀川区・東住吉区・生野区・阿倍野区・淀川区(23) 
2011-11-12
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:住之江区・西淀川区・住吉区・生野区・東住吉区(7) ●新築:淀川区・西淀川区・西成区(4)
2011-11-11
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●土地:阿倍野区・港区(2) ●新築:東住吉区(1)  ★(一般)★   新築:淀川区(1)
2011-11-10
★本日New物件ご紹介(会員)★          ●中古:東住吉区・平野区・住之江区(7) ●新築:東住吉区・平野区・阿倍野区(3)
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マイホームQ&A

不動産に関する、よくある質問を集めました! マイホームの疑問を一気に解決!

不動産会社の失敗しない選び方は?
もちろん、最初はお客様が見られた広告等によってご連絡して頂くことが必要ですが、
それ以降は必ず一度その担当営業マンと会ってください。


その会社が信用できるかどうかはもちろんとても大事ですが、一見しただけではそこまで解かりません。
それよりも、マイホーム購入に際して最後までお客様とお付き合いするのは担当の営業マンです。
お客様ご自身の目と耳で、その営業マンが信用できるかどうかをご判断ください。


そして、不動産の購入に関して聞いていけない事は一切ありません。どんな事でも不安になったらお聞きください。
それもその営業マンを信用できるかどうかのバロメーターの一つです。


とにかく、まず気になる物件があれば、考える前に不動産業者に連絡することです。
そして、お客様ご自身の本音で、担当者と話してください。
同じ予算なら中古物件と新築物件のどちらが良いのでしょうか?
お客様の価値観は多種多様ですので、一概にはどちらがいいとは言えません。
例えば一つの考え方として、同じ値段で中古と新築の場合、保証等建物に対する瑕疵(かし - かくれたキズや欠陥の事)担保責任は、業者が売主で新築の場合であれば、主要部分に関しては10年間の保証が義務付けられています。


ただし、中古の場合は最長でも2年となります。そこから察するに、アフターケアの事だけを見れば新築物件の方がいいのかもしれません。


しかし、別の考え方をすると、中古物件が新築物件と同じ値段だとすれば、通常建物の評価は新築より中古の方が低いはずですので土地が広い可能性があります。


最終的(10年後・20年後)な資産的価値はそちらを購入された方が高い可能性もあります。
結論からすると、あくまでも決められるのはお客様ご自身です。どちらが好みかで決められたらいかがでしょうか。
マイホームの購入計画を立てる際、どのような事に注意すればいいですか?
まず第一にご予算ありきです。いくらご希望を高く持たれて予算以上の物件を望まれても、家の購入はできません。
また、無理な購入は最終その物件を手放す事になりかねません。


しっかりと自己資金の事や住宅ローンの月々の支払いの事を考えて家探しを始めて下さい。
そして、家賃は終りの無いローンだという事を知ってください。


細かい事については、まず信用のできる営業マンを見つけてからその営業マンに聞く事をお勧めします。
ベストなマイホーム購入計画=信頼できる営業マン(不動産業者)を見つける事から始まります。
住みながら売却は可能ですか?
可能です!!
通常持家の売却(住替え)を考えられている方は、ほとんどが借入(住宅ローン)の残債が残っているケースが大半です。

尚、売却に際しては、案内の折に少しでも良く見せる様に、家のかたづけはできる範囲でして頂いた方がベターです。
お家のご購入を考えておられるお客様は、女性の方も多数おられるのでやはり見た目を重要視される傾向にあります。


売却に際しての様々な希望は、その担当営業マンに伝えておく事にしましょう。その条件でのご購入希望のお客様を探す事もできます。
建ぺい率や容積率って何ですか?
まず建ぺい率ですが、その敷地内の広さに対して最大どこまで建物を建てることが可能かパーセントで示しています。
例えば、土地が20坪ある場合に、建ぺい率が80パーセントだとすれば、最大で建てる事ができる範囲は16坪までという事になります。


また、容積率ですが、その建物の総床面積が敷地に対して何パーセントまで建てる事ができるのかを示したものです。
例えば容積率が200パーセントだとすると土地が20坪の場合最大40坪の建物まで建てる事ができるという事です。
3階建の建物だとすると、1階、2階、3階の床面積の合計が40坪までという事です。


中古物件の場合は、建ぺい率や容積率がオーバーしているケースもありますが、新築物件に関しては全て範囲内で建てられています。
特に、昨今銀行等で住宅ローンを組む場合に、この建ぺい率や容積率が守られていない物件には組めない場合が増えています。ご注意ください。
希望の物件が見つからないのですが・・・。
すでに多数の物件を見られているお客様に言える事なのですが、まず家探しをされる上でご自身のご希望等をご家族と話し合われておられますか?
もちろん、これから探すマイホームですから、そこまで具体的なご希望が決まっておられないケースもありますが、その場合はまず場所を決めてください。ある一定の範囲で決めていただけると解かりやすいと思います。


例えば、お子様がおられる場合は、学校区内で決められる方が多く見られます。その範囲の中で、ご自身のご予算等がわかれば(支払いや住宅ローンの事は営業マンに聞きましょう。)現在ある物件を現実に見ていく事です。


どうしてもご予算とご自身の希望がかけ離れているなら、次は一度場所を変えてみるのもひとつです。
その中で必ず現実の金額やご希望のギャップがお解かりになられると思います。
その上で、お客様にとって妥協できる部分とできない部分を決めていきましょう。
闇雲に物件を見る事はお家探しの上でマイナスな部分とあるという事を知ってください。


あとは気兼ねなく担当の営業マンに相談していきましょう。
アーバントラスト不動産販売さんの建物は安心ですか?
当社が専属にお取り扱いしている新築物件につきましては、かならず住宅性能保証(10年)を取得することとしています。
これらは、専門のホームページ等を見ていただけると詳しく書いてありますが、地盤調査等の国の検査機構以外の検査が入ります。


昨今、特に欠陥住宅などのことが大きく取り上げられるようになりましたので、一般のお客様の安心できる住居に関する関心が高くなっていますが、それらをふまえた上で、当社も対応していかなければと常々考えております。


ご不明な点やご心配な点はどんなことでも当社の専門スタッフにお伺いください。安心安全の住宅提供が当社の義務だと考えております。
インターネットで見て問い合わせると『その物件はもう無いです。』といわれる事が多いのですが、何故ですか?
どうしても記載している物件と現実の状況にはタイムラグかあるケースがあります。
当社のホームページには更新日が記載されていますので、そのケースは少ないと思いますが、どうしても完璧とは言えないのが現状です。
できるだけそのような事が無いように努力をしていきたいと思います。
私道負担って何ですか?
物件の前道には色々な種類の道が接していることがあります。
よく耳にされる公道や私道というものにも、細かく分けると色々な種類になります。


又、建築基準法上の道路でないものもあります。これらの中の私道と言われる道は必ず所有者がいます。
それはそれぞれの持主がその所有する土地を道路として提供しているという事なのです。


新築物件をお探しのお客様は聞かれた事もあると思いますが、セットバックというのもこの“道路に自己の土地を提供していること”になります。


例えば、建物を建て替える場合、道の中心線より必ず2mのセットバックが必要な場所は将来的に周りの全てが建て替えた場合4mの道が残る様に行政が指示している所となります。
それは自己の土地が少なくなるという事ではなく、前の道が広くなり資産的価値が上がるという事でもあります。
住宅ローンを組みたいのですが、転職したばかりで勤続年数が1年以下です。
ローンは組めるでしょうか?
もちろん可能です。お客様の今までの借入状況等もありますが、通常銀行等では1年未満のかたには月々の給与明細から見込み年収というものを出して、そこから審査されることになります。


また、以前の勤務先からの転職理由等も聞かれる事がありますが、同職からの転職であればそれらの理由もふまえて審査してくれる銀行等もございますので、どんな状況の方でも是非一度当社のローンアドバイザーにご相談ください。
新築一戸建を購入したいと考えています。シングル女性で自営業ですが、購入はできますか?
地方銀行ではシングルの女性専用の住宅ローンをご用意している所や、又自営業者に特に力を入れている所もあります。
様々な用途に合わせた様々な銀行や住宅ローン会社のカラーがありますので、諦めずにどんな事でも聞いてください。
頭金が少ないのですが、100%ローン等も可能でしょうか?
はい、大丈夫です。100%+諸費用(約10%)を含めての借入も可能です。
ほとんどの銀行等で扱われていますので、その中からお客様に一番合った銀行や住宅ローン会社を決めていきましょう。
ローンを組むと生命保険に入らされると聞きましたが本当ですが?
本当です。
最近ニュース等でお聞きの言葉かもしれませんが、住宅ローンを組む場合、通常『団体信用生命保険』というものに加入しなければなりません。それらの保険料負担は、一部金融機関を除けばほとんどの所はお客様が払われる利息から支払われますので、さらに保険料を負担されることはありません。


『団体信用生命保険』とは、万一住宅ローンを組まれている期間中、ご加入のお客様ご自身が死亡された場合や重度の障害になられた場合、住宅ローンの残金を保険会社が肩代わりして支払われる保険です。


一部の銀行では、がん保険や3大疾病等をこの保険に特約として付加している所もありますので、ご興味があれば当社のローンアドバイザーにお伺いください。
買い替えなのですが、査定等もしてもらえますか?
もちろん、大丈夫です。
査定には費用等は一切かかりませんのでご安心ください。


今お持ちの不動産の辺りの相場や実際の売買事例等をお持ちさせて頂いて、解かり易くご説明いたしますので、ご不明な点はどのような事でもお聞きください。また、当社の場合買取等も行なっておりますので、ご希望の場合は気兼ねなくお伝えください。


あくまでも今お持ちの不動産はお客様の財産ですので、できる限りお客様のご希望にそったご売却をサポートさせていただこうと思っております。

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